カメラ用のバッグを購入しました。
あまり大きすぎないものが欲しかったのでミニショルダーにしました。カメラはぴったりサイズのインナーバッグの中にいれてます。財布やiPhoneなども入るし、マウンテンバイクに乗るときも邪魔にならないので良い感じです。
動作スピードが最大で2倍、バッテリー駆動時間も向上したようです。カメラも3メガピクセルになり、動画の録画が可能となりました。そして、iPhone OS 3.0では念願のコピーアンドペースト、MMS、Spotlight検索、横向きキーボードなど新機能が満載。
さらにMobileMeもバージョンアップされiPhoneとの連携が強化、iPhoneを紛失したときにマップに場所を表示したり、リモートでの初期化、iDiskへのアクセスも可能となり、かなり使い勝手がよくなりそうです。
AppleLinkageさんによると
新規および条件を満たしたAT&T顧客向け価格
早期アップグレード顧客(iPhone 3Gオーナー)向け価格
国内での販売価格はまだ未定ですが6月26日午前8時に発売するとのこと。買う気満々だけど日本での現ユーザーはどうなるのかなー。
追記:テザリング機能って日本じゃ使えないみたいこれがで出来るようにになったらかなりすごいことになるのにね。
※ソフトバンクから価格が発表されましたー。
キャンペーン 適用価格 キャンペーン 非適用価格
これはDance?
すごい,人間じゃない動きです。
カメラはソフトケースを買って大きめのトートに入れて持ち歩こうと思ってます。あまり仰々しいケースだと目だって気恥ずかしいので出来る限りシンプル&スマートに。
SIGMAの単焦点レンズは評判の通り絶妙なボケ具合でした。被写体の背景がいい感じでボケてくれるので、写真が上手になったような勘違いをさせてくれます。これがどうやらメインのレンズになりそう。
まぁ、まだ本格的に撮ってないので作品をUP出来ていませんが、写真を通してカタくなってしまった自分の感性を解きほぐしたいです。様々な物と向き合って対話して感覚を研ぎすましていきたいなぁ、と。感を動かすこと。大事だと思うんです。
また写真が撮れたらUPしてみます:)
Apple Linkageさんによるとスティーブ・ジョブズ氏の健康状態は良好のようです。
AppleInsiderでは、Wall Street Journalのによると、Appleの共同設立者であるスティーブ・ウォズニアック氏が、スティーブ・ジョブズ氏は健康で活気に満ちているようだと述べていると伝えています。「ジョブズ氏は病人には見えず、健康危機にあるようには見えない」とウォズニアック氏は語っています。ジョブズ氏は6月末に復帰する予定です。
本当にうれしい〜。
追記
Mac Rumorsでは、SetteB.ITが複数の情報筋からの話として、スティーブ・ジョブズ氏が27日に、経営会議に参加するためにクパチーノのApple本社に姿を見せたようだとレポートしていると伝えています。ジョブズ氏の体調は良好なようです。
うーん、そんなに雑に扱ってないのになぁ。また片側だけ聞こえなくなった>.< 会社帰りにSBに持って行ったけど、やはり交換は無理。前回のようにApple Storeに持って行けばその場で交換してくれるかな?
BossaNovaのやさしいリズムとハスキーでささやくような歌声が最高に合っていると思います。おすすめはM8のSo Niceでしょうか。
GGGで「09 TDC展」を見て来ました。東京タイプディレクターズクラブが主催する国際的なコンペティション「東京TDC賞」の受賞作品9作品とノミネート作品、優秀作品などが展示されています。
グランプリは中村勇吾さんの作品。大型のタペストリーに表示されるFlashの作品は緻密でロジカルです。佐藤可士和さんのHPで使用されているコンポジションな作品が印象的でした。
あと、前から気になっていた渡邉良重さんの色彩が素晴らしいイラストのSOPHIEカレンダーが見れたので良かったです。幻想的で海外の絵本のようなシュールな作品。自分にはこういう感性は真似出来ないとつくづく思うのでした。
見終わって思ったのは、自分の感性の領域を、アイデアの引き出しをもっといっぱい持たなくてはいけないなということです。ディレクションをする人間は俯瞰したニュートラルな視点をもちつつ、表現を最大限引き出すブースターにならなければいけないですし。なかば強迫観念的になってしまっているのですが、知見を広げることは良いことだと思うのでさまざまな作品を意識的に見て、自分なりに考察するように心がけています。