「中秋の名月」それは昨晩までの呼び名でございます。今日は「スーパー・ムーン」と呼んでおくんなまし。ちなみに変身はしませんので悪しからず。
それにしても、まぁ月が綺麗なこと。白金のように眩しく白く輝いてます。こんなに大きく見えるのは今年が最後らしいです。しかし、今宵は雲が多くて、見える瞬間が限られている。カメラを用意した途端に月が隠れたり。まるで隠れんぼ。TAMRONの望遠レンズを使用して、手持ちで撮影してみました。いやはや、月と花火を撮るのは、とてもムズカシイですね。
昨日は、娘が高校の学園祭で軽音部のライブに出演するということで、朝イチで見に行き、娘の演奏を見届けてから、その足で東京藝術大学の「藝祭2014」に行ってきました。
藝大のキャンパスは上野恩賜公園に隣接した場所にあります。この辺りは歴史のある建築物も多くて、ゆったりとした時の流れを感じさせます。生い茂る緑と、噴水のある大広場などがあって、いつ来ても気持ちがよいです。こういう場所で学生時代を過ごすのは羨ましいですね。
というわけで、時間もあったので、じっくりと作品を見て回りました。さすが国内でも屈指の美術大学の作品とだけあって、どの作品も面白かった。作者の内なる表現・カタマリのような作品を見ると楽しい。一見すると、虚無的な表現の中にも、何かすごいエネルギーを感じる。作っている人の没入してる感が伝わるとわくわくします。そこがアートを感じる醍醐味というか。
本当は娘も連れて来たかったけど、学園祭と被ってしまっていたので、自分が撮影した写真を見せてあげようと思う。若い人が見るともっと刺激的なんだろうな。
来年また来ようと思います。
Appleが米国時間の9月9日・午前10時(日本時間で9月10日・深夜2:00)に開催されるプレス向けスペシャルイベントまでのカウントダウンを開始しました。ライブ放送で新製品発表の様子が見れますので、カレンダーに登録しておきましょう。
カウントダウンなんて久々なので、興奮しちゃいますね!
PS.ちなみに、家のiMacだと上の画像のように数字が出現せず!iOSデバイスでは出現するので、なんかのソフトが悪さしているみたいだけど・・・解決策知っている人いたら教えて下さいm(_ _)m
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なんとなんと、2014年にArcade Fireがツアーで披露したご当地カヴァー・ソングの音源がSound Cloudにて公開されています。アンオフィシャルということですが、全28曲、2時間にもおよぶ貴重な音源。これは必聴です!(残念ながら日本のFUJIROCKでの「Rydeen」はないですが・・・)
Consequence of Sound: Listen to a live album of Arcade Fire’s Relektor tour covers
Maroon 5の5枚目となるニューアルバム「V」は9月3日発売です。前作の収録には参加しなかったキーボードのジェシーも復帰。5人、5枚目、マルーン5ということで「V」というタイトルは、セルフタイトルではありませんが、象徴的なアルバムになりそうですね!
前作のポップな雰囲気とは対照的に、メランコリックな曲やスローバラードなど大人っぽい曲が多い印象。グウェン・ステファニーとのデュエット曲「My Heart Is Open」や、デラックス版に収録されている「Lost Stars」が気に入りました。
http://youtu.be/DDbzfEHqEZo
我家のリビングにあるステレオは、家族が各自のiPhoneから、Remoteアプリを使用して自由に再生できるようになっています。そして、Last.fmのアプリによって、再生した曲を「scrobble」(ログ)しています。
scrobbleアプリによって、最近聴いたトラックが再生時間とともに記録されます。また、トータル再生回数から、ベストアーティストや、ベストトラックなんかも表示できるので面白いです。
というわけで、久しぶりにscrobbleを覗いてみたら、ある異変に気がつきました!
ちなみにわが家では家族全員がColdplay好きなので、今まではダントツの再生回数だったのですが・・・久しぶりにベストアーティストを覗いてみたら、なんと、Blurに抜かれていました!
ブリットポップ再燃!?・・・Why?
これは、誰の仕業かというと、長女でした。大のBlur好きでして、最近リビングで勉強をするときには、必ずといっていいほど再生しているからなんですね。ヘビロテ過ぎて家族から厳重注意が出ていたけど、長年蓄積されてきたColdplayをいともあっさりと抜き去ってしまうとは・・・。恐るべし。また、それだけ勉強しているのかという事実にも驚きました。
いま、他の家族で結託してColdplayを再生して、なんとか首位を奪還しようと目論んでいるのですが、この差を縮めるのは相当頑張らないといけません。いや、他のアーティストも頑張れ!!
ちなみに、ベストトラックはCHVRCHESの「Lies」という曲。CHVRCHESは私がヘビロテして聞いているのでこんな結果になっているようです。娘のBlurといい勝負ですね。
数カ月後、どうなっているか!?非常に楽しみになってきました。
「Swing Copters」知ってますか?最近では、あのパズドラよりも流行ってると、巷では噂の、(なわけない)障害物にぶつかっただけで、ゲームオーバーという鬼仕様なゲームです。ボヨヨーンって回転しながら飛散して落下するキャラに相当イラッとしちゃいます。
ようやっと安定して5点が取れるようになり、上手くなってきたところで、得意気に会社の子たちに教えたら、Nちゃんがいきなり7点を叩き出して、教えたわたしも真っ青でした。
悔しくて、密かに練習しまくり。
そしたら・・・??
なんとか、プライドを保てた!?しかし・・・。喜んでいたのもつかの間、じつはレビューを読んでいるとアプリにアップデートがあって、初期のバージョンより、難易度が下がっていたそうな。
といっても、まだまだ難しくて、プレイ中は変な顔してること間違い無し。操作のコツをつかむまでは1点すら取れないサディスティックなゲームですが、プレイのコツとしては、あまり連打せずに、プィンプィンとテンポよくタップすれば案外上手にコントロールが出来ますよ。
Diablo3のパッチ2.1アップデート入りました。今度のアップデートの目玉は、Nephalem Riftsの進化版「Greater Rift」と、他のプレイヤーと実績を競う「Seasons」です。その他、バグフィックスや仕様変更も結構あります。
「Greater Rift」に入るにはNephalem Riftsで「Realm of Trials」なるキーを入手。まずレベルを決めるタイムアタックがあって、その時間内にクリアしたレベルに応じて行ける「Greater Rift Key」という鍵がドロップします。死んだらチェックポイントからやり直しになるので、緊張感のあるプレイとなりそうです。
http://us.battle.net/d3/en/blog/15317478/
Seasonsに参加する場合、既存のキャラではなく、新規キャラを作成。アイテムやParagon Levelも、何もない状態からのスタートとなります。Seasonsに参加したプレイヤーは、実績に応じてランキングのリストにプレイヤーの名前が掲載されるそうです。個人の他に、クラン同士でも競う感じなのかなと。
http://us.battle.net/d3/en/blog/15198713/
というわけで、パッチ2.1が廃プレイ向けのコンテンツなのは間違いない。。
大人が「泣ける」と評判の、映画「STAND BY ME ドラえもん」を見てきました。ドラえもんの世界が3DCGで描かれているとのことなので当然3D版で。まずは予告編をご覧ください。