AppleのTOPページに何やら意味深なメッセージが!!
「最初の30年は始まりにすぎない。2007年にようこそ。」だって。今までの30年でさえ、こらからのAppleの歴史の序章に過ぎないと言うことでしょうか。とてつもないものを予感させるような内容ですね。
今年のMacWorldは超期待して良いってことかな?
AppleのTOPページに何やら意味深なメッセージが!!
「最初の30年は始まりにすぎない。2007年にようこそ。」だって。今までの30年でさえ、こらからのAppleの歴史の序章に過ぎないと言うことでしょうか。とてつもないものを予感させるような内容ですね。
今年のMacWorldは超期待して良いってことかな?
今年もLITHIUMを宜しく願いいたします。
2003年の4月から開始したブログも今年で4年目に突入です。そんなに続けているのかと思うと自分でもちょっとビックリ。今年は継続は力なりと言える位に更新したいです(゚Д゚;)最近ではMacネタが少なく、関係ない話題の方が多いかもしれないけど、まったりのんびりと楽しい話題を追いかけて行きたいと思います。
みなさんにとっても幸せな一年でありますように。
これでとりあえずひと安心かな!?
Yahoo!ニュース – 時事通信 – NY株、小高い=自社株購入権でアップル発表好感
【ニューヨーク29日時事】今年最後の取引となる29日午前の米株式市場の株価は、アップルコンピュータのストックオプション(自社株購入権)付与問題で、ジョブズ最高経営責任者(CEO)が不当な利益を得ていなかったとの発表を好感し、全般も小高くなっている。
午前10時5分現在、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比12.66ドル高の1万2514.18ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数は9.43ポイント高の2435.00。
米証券取引委員会の規定に違反しているとしてNASDAQから警告を受けていたAppleですが、提出を求められていた年次報告書などを提出。監査委員会の調査によればスティーブ・ジョブズCEOはストックオプションのバックデートなどを認識していたものの、本人は不当な利益を得ていなかったようです。
バックヤードとはストックオプションの付与で大きな利益が出るように、株価が安かった日付にストックオプションを付与したようにする行為のことで、これはきとんとした説明がなければ経営者は詐欺罪に問われるそうです。
実際、Apple以外にも100社以上もの企業がストックオプションの不正付与を行っていたとして調査されているようですが、すでに何人かの企業幹部は解任や辞任をしているとのこと。AppleにおいてはFred AndersonCFOが責任を取る形で辞任しています。
これでジョブズもスッキリとしたのではないでしょうか。
来年もバリバリと新製品の発表をお願いします!
昨日無事に仕事納めとなり、今日から8日まで休暇です。
一年を振り返ればあまりにも色々なことがありすぎてよくわからないといった印象ですが、今年もKawaさんのTB企画「今年一年を漢字一文字で表すと?」に参加してみたいと思います。
自分の今年一年を漢字で表すと「忙」でしょうか。
ちなみに昨年は「会」でした。
仕事で忙しいというのはありがたいことなんですが、アイデアを出すばかりで吸収する時間がなかったかなと。後半はブログのネタを収集する間もない位の忙しさだったので、Macな話題も書けずじまい。来年はその辺をきちんと改善していきたいと思いますが。出来るか?>自分
でも、忙しい最中にも自分の立ち位置を見失わず、慌てず対処できていたのでまだまだバリバリ出来るかなとも思ったり。来年は今年の忙しさを種まきだと思い一気に飛躍したいと考えています。
土曜日に「硫黄島からの手紙」を見てきました。
「父親たちの星条旗」と同様に淡々と戦争が描かれてますが、まったく違った雰囲気の映画となっていました。日本人のキャスト、台詞も全て日本語なので当然といえばそうなのですが、やはり日本側には勝機のない悲壮感みたいなものがにじみ出ていたからだと思います。
硫黄島の戦いでは日本の守備隊2万人以上が命を失ったそうですが、当時は故郷に手紙などを出すにしても何処の戦地で戦っているかは教えられないそうで、故郷に残された家族も戦死してはじめて硫黄島にいたことを知るといったことも多かったそうです。そして、今でも硫黄島には1万3千人の遺体が眠っているとのこと。熾烈な状況の中で兵士たち一人一人が何を想い、戦い、散っていったのかを想像すると胸が苦しくなります。
現在の安泰な世の中が、すべて戦争で命を落とした人たちの犠牲の上に成り立っているとは言い切れないけど、その事実を、その存在を決して忘れてはいけないと思いました。
それにしても二宮和也くんの演技が良かったです。
彼にアカデミー賞助演男優賞取ってもらいたいと本気で思った。
今年は例年にない忙しさです。間髪入れずに仕事が入ってきます。
あともう少し頑張れば一段落しそうな気配なので頑張ります。
ブログの更新も滞っていますが元気ですのでご安心ください!!
大半のニュースサイトでは「iPhone」は2007年前半に発売されると予想していますが、GIZMODOのBrian Lam氏によれば、なんと月曜日に発表されるとのこと。しかも「保証する」って!?ちょっと信じられないけど、ホリデーシーズンだし、販売戦略的にはあり得なくないタイミングではありますよね。
Appleの撹乱作戦か、それとも本当なのか…。
会社での出来事です。仕事のデザインデータを保管していたファイルサーバーが不調だったのでシステムの入替えを行ったのですが、その際データのバックアップを内蔵の別ドライブに行いました。ファイルコピーが完了してデータ数や容量などを確認して問題ないと確認し、サーバー上のデータを消去して新規インストール後にバックアップしてあったドライブからデータを戻そうとしたのですが、何故かファイルコピーでエラーが出て中断してしまうのです。ディスクユーティリティーなどで検証しても問題がなく、別の外付けHDD上のシステムから起動してそちらにコピーしようとしても駄目。試しにファイルサーバー側のOSを再インストールしても駄目。なにをしても全くコピーが出来ないお手上げの状態になってしまいました。
年末進行のド忙しい最中だというのにこれは困ったぞ…!!!
数年分のデータが駄目になってしまうのはかなりダメージが大きいので、今回はデータを復旧するサービスを利用してみることにしました。ネットで検索してみると比較的良さそうな会社を発見。一般的にデータ復旧は料金も高額と聞いていたのですが、そこは料金がとてもリーズナブル。まずは見積りをお願いしてみました。メディアを送付して検証してもらうと軽度の倫理障害であるとのこと。料金は150GB復旧で6万円くらいでした。う〜ん、思っていたよりも全然安いではないですか!!しかも、指定したファイルをいくつか開いて確認してくれるのでありがたいです。
というわけで、すぐに復旧作業をお願いしました。1〜2日で作業完了のメールが届き、銀行に料金を振り込むとすぐに救出したデータが入った外付けHDDが送られてきました。
戻ってきたデータを確認すると、ディレクトリもそのままで完全に元通りに。一時はどうなるかとヒヤヒヤしましたが、相談してみて良かったです。
これからはファイルサーバーのデータのバックアップを、さらに外付けHDDにバックアップする形式にしようと思います。皆さんのおすすめの方法がありましたら是非アドバイスください。
ラーメンズの演じるマックとパソコンのCMに新バージョン「年賀状」編が登場しています。ついに日本独自バージョンが出ましたね。内容はどうだろ?とにかく見てみてください。
やばい!
年賀状のこと全然考えてなかったよ〜。
CMで知ったけど来年はイノシシ!?(゚Д゚;)
毎年年賀状のネタ作りにアタマを悩ませる自分。
どうしよう!?