http://www.youtube.com/watch?v=bZ-JbNCLcAU&feature=share&list=PLC022D801AC380903
「How」のしっとり良い感じのライブ版を発見。この人、とても素晴らしい声をしているし、センスも抜群なんだけど、曲がかなり独創的。矢野顕子さんを思い出してしまう。(もしかして、ロシアつながり!?)今、一番気になる人。
お子様にはちょっと早いジャム
先日、ヒルサイドパントリー代官山にて、ジューン・テイラーさんのジャムを2本購入した。しかし、「普通のパンじゃ勿体無い!」ということで、しばらくお預けになっていました。本日、ついにその封印が解かれたわけですが・・・!?
見た目は濃厚そう。しかし、口の中に入れると果物の爽やかな食感が広がります。厚切りのオレンジピールも、ほどよく煮詰めたのか、とても柔らかい。そして、ミントの清涼感ある香りが広がり、最後にはなんとも言えない苦味で美味しい。
これはジャム・マイスターによる相当こだわったジャムとおみうけしました。うちの子供達は、美味しいと食べていましたが、いやいや。この稀少なジャムはお子様に食べさせるにははもったいない!そう、心の中で思ったのでした。
このジャム、賞味期限を見たら、4月までとあった。ジャムなのに?
文房具が好きです♡ – Casa BRUTUS
このタイトル、買わないわけにはいけないでしょう?というかんじですよね。
文房具好きで知られる作家、片岡義男氏や、デザイナーの平林奈緒美さんの文房具に関する薀蓄や、意外なこだわりを語る特集をはじめ、高橋盾氏や葛西薫氏をはじめとする著名人の方々の好きな文房具を紹介する記事、パリのハイセンスなセレクトショップ、メルシーのディレクターによる日本の文房具の批評、名作文房具図鑑など文具のマニアックな特集記事が盛り沢山。これは永久保存版、間違いなしデス。

自分の好きな文房具はステッドラーの芯ホルダー。
デッサンするのによく使いました!
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Twitterの7年間を振り返る動画
http://youtu.be/Bl-FpuehWGA
“just setting up my twttr”
2006年3月21日にJack Dorseyがはじめてつぶやいてから、もう7年にもなるんですね。自分が始めたのは2007年の4月。細々とやっているのでTweetもフォロワーも少ないですが、もはや、生活の一部になったといっても過言ではないと思います。
Twitterをやっていて、特にスゴいなと思ったのは、大震災時ですね。交通情報や、原発の状況など、ほとんどの情報はTwitterで入手しましたから。
これだけの広がりと浸透を見せたTwitterですが、一番の理由は、やはり「シンプル」だから。最近、動画の企業を買収したり、音楽サービスなどを立ち上げるなんて噂もありますが、あくまでもシンプルでいてほしい。いろんなサービスを無理やり統合しようとせずに、使いやすさと、気軽さを大事にしてほしいと思います。
インビジブルレイン – 誉田哲也
姫川班最後の事件
今までのシリーズとは全く違った雰囲気の作品。主人公の姫川がどちらかというと脇役で、主人公は暴力団幹部の牧田かもしれない。
物語は、一人の暴力団構成員の殺害事件から始まり、九年前の殺人事件、暴力団組織内の跡目争いや、姫川と暴力団幹部との禁じられた恋、警察庁の内部でのスキャンダル隠蔽など、さまざまなストーリーが糸のように同じ時系列の中で複雑に絡み合っていて面白い。菊田や日下はほとんど出てこなかったので寂しいが、和田や今泉の男ぶりがかっこいい。男は「男らしさ」に憧れるよねぇ。
そして、クライマックス、すべての糸がひとつになるわけですが・・・。
「姫川班の最後の事件」これは読んでのお楽しみ!
かなり使いやすいiBooks
ちなみに、この本はAppleの電子書籍サービス、iBooksで全編読みました。最初、ブックマークを複数設定できるとは知らずに、再開する位置が違ったのでなんでだろう?と思いながら使っていました(恥)いやぁ、iPad miniで読書、いいですね!男性なら頑張れば片手でも操作できるし。そして昼食の時はiPhoneで続きを読んだりしてね。サブウェイなんかで、食べながら片手で読書できちゃいます。
今回はとくに活用しなかったけど、読書中の任意の箇所にマーカーでラインを引くハイライト機能とメモの機能、気になる語句をその場で調べることができる辞書機能や、作品中をテキスト検索する機能は便利そう。
純米酒 「大山・赤」
Strawberry Swing – Coldplay
見ていて、ほのぼのとするPV。ストップモーションでよくこれだけ作り上げたものだと、感心すると同時に、クリス・マーティンはなんて、凝り性なんだろう!と、思いましたよ。
あれから丸10年

昨日はブログつながりの方々と銀座で新年会でした。ブログは2003年4月ごろに開始したので、もう丸々10年のお付き合いになります。(今年11年目?)よく、継続は力なりとは申しますが、なんとなく惰性で続けているだけの時期も、あるにはあるのです・・・が、しかし、ここ数年は自分自身を客観的に見ることができる、このブログというものを大切に考えております。生きた足跡を残すという意味においても。今は未来を見て生きていますが、いずれ老いて過去を懐かしむようなことも、あるのかな・・・なんてね!
話はそれてしまいましたが、昨日のメンバーは2003年頃にiBLOGというソフトウエアを使用して、AppleのiToolsサービス上にブログを公開するという非常にマニアックな人たち。職業(監督・エンジニア・ダンサー・写真家・デザイナーetc)も住んでいる地域も、年齢もじつに様々。話の内容もMacの話からカメラの話やらやたらと濃い(笑)
そんな人生の諸先輩方の輪に、若輩者の私も混ぜていただき、とても有意義で、貴重な経験をさせていただいたのかなと、勝手に思っております。そのブログつながりの方々でApple Storeの並びイベントや、Tシャツの販売イベントなどもありましたねぇ。
当時、ブログもまだ一般人に浸透していない時期に、ブログの特徴であったコメントやトラックバックさえついていないそれを、どうにかしてやろうと情報の共有化やツールの開発を行なってくださった有志の方々、はたまた、iBLOGオフ会を企画し、開催してくださった方々に、改めて厚く感謝と敬意を払いたいと思います。今後共よろしくお願いいたします!
当時のブログピープルなどを消失してしまったのですが、もし私のことを覚えてくださっている方がいらっしゃればTwitterやコメントなどでお気軽にお声がけいただければと存じます。
音楽は、かくも素晴らしく面白い
自分が、Youtubeで発見した素晴らしいアーティストの方々を紹介。そのセンス、歌唱力や技術にただただ感動。いやぁ、音楽ってほんっとうに素晴らしいもんですねぇ。
お時間のある方は是非。音楽再生のボリュームを「少し」上げてご清聴ください。m(_ _)m
Lindsey Pavao — “Yellow” By Coldplay
Lindseyさんの動画、センス良いなぁ。Yellowのカバーなんだけど完全に自分の世界。
http://youtu.be/Zl39b5DFRQo
David Guetta ft Sia – Titanium (A Capella Cover ft Astrid)
アメリカで音楽活動をしているAaronさん。多重録音による楽曲制作が中心。妹さんのAstridさんのアカペラが素敵。というかタイプ。
http://youtu.be/11Y6Tqw17BM
Local Vocal – 90’s Dance acapella medley mix
デンマークのアカペラグループ。90年代のダンスミュージックをセンスよくアレンジ。
http://www.youtube.com/watch?v=CMNDdnYOjWw
Viva La Vida – Coldplay – A Cappella Cover – Sebastian Hug
こちらも一人多重録音のスペシャリスト。声だけでこれだけ表現するのはすごい。パートのキャプションで<ahh#1><ahh#2>とになっているところが可笑しくって。
http://youtu.be/7RUW27lW1zw




